20〜32歳の健康なあなたへ
卵子ドナー(エッグドナー)募集

20代の私に、
こんな選択肢があったんだ。

補償金も、渡航費も、体のことも。むずかしいことは、ぜんぶ私たちがサポート。
まずは スマホで5分の仮登録 から。

登録は無料・しつこい勧誘なし・いつでも辞退できます

卵子提供をご希望の方は こちら

自宅のソファでスマートフォンを片手にくつろぐ20代女性
累計登録ドナー1,500名以上
ドナー登録で
AMH検査キット
無償提供
ドナー登録でAMH検査
キット提供
卵子ドナー
累計登録者
1,500
以上
渡航・滞在費用は
全額支給

運営:株式会社メディブリッジ

30 SECONDS CHECK

あなたは卵子ドナーに
なれる? 30秒でチェック

かんたんな質問にタップで答えるだけ。まずはお気軽に、ご自分が対象か確かめてみませんか?

卵子ドナーとは

私のからだを、知る。
誰かの未来を、変える。

卵子ドナー(エッグドナー)とは、あなたの卵子を、卵子提供を望むご夫婦に届ける女性のこと。加齢や病気などで妊娠がむずかしいご家族にとって、かけがえのない選択肢になります。

休業補償金、そしてAMH検査——あなたが受け取るものは、ちゃんとあります。費やす時間も、体への負担も、ゼロではありません。少なからずリスクを伴うからこそ、無償のボランティアという形ではなく、それに見合う正当な対価として受け取ってください。そのうえで、あなたの一歩が不妊で悩むご夫婦の人生を変えることも、また事実です。海外での提供というデリケートな選択も、運営が一つひとつのお悩みに寄り添ってサポートします。

あなたが得られるサポートと補償

しっかりと、
ぜんぶ答えます。

休業補償金・検査——気になるお金と体のことに、しっかりとお答えします。
費用負担はありません。

休業補償金(謝礼) 70万円〜 採卵の前後で必要な休養の期間に対して、ご協力後に支給します。協力先によって金額は異なりますが、休業中の収入減少を補うことを目的とした金額を設定しています。
交通費・宿泊費 全額支給 渡航・滞在の手配と費用は運営が負担します。航空券やホテルの予約はもちろん、現地での送迎や通院時のサポートまで運営が一括で手配するので、あなたが自分で調整する必要はありません。
ドナー本登録完了で
AMH(卵巣予備能)検査キット 無償提供 自分の体の「現在地」がわかる検査。検査キットをお渡しし、マッチングを待たずに受けられます。採卵の可否とは関係なく受けられるので、まずは自分のからだを知りたいという方にもおすすめです。 AMH検査(卵巣予備能)とは?
STEP | 登録の流れ

登録から渡航・採卵まで、
専門スタッフが
きめ細かくサポート。

最初の一歩は、たった5分。
各ステップで「いま何をするか」をご説明します。

1 約5分・スマホ完結

仮登録

お名前・年齢・連絡先と、かんたんな健康情報だけ。1画面ずつ進む入力でラクラク。

▶ 次の一歩:このページの「5分で仮登録」から

2 運営が確認・連絡なし

簡易審査

仮登録でいただいた年齢・喫煙などの回答をもとに、運営が基本条件を確認します。お電話・LINEでのやりとりは発生しません。

▶ あなた:とくに何もしなくてOK。案内が届くのを待つだけ

3 スマホで少しずつ・途中保存OK

本登録

くわしい健康・家族歴などをご記入。項目は多め(約200問)ですが、分割入力でスキマ時間に進められます。

4 最終確認

電話確認

ご記入いただいた内容を、担当がお電話で最終確認します。

5 ここで本登録完了

本登録完了

電話確認が完了すると、本登録が完了します。ご希望の方には、AMH検査(卵巣予備能検査)キットを提供。マッチングを待たずに、自分の体を知るきっかけになります。

6 待つだけ・負担ゼロ

マッチング待ち

匿名のドナープロフィールを登録。あなたを必要とするご家族とのマッチングを待ちます。

7 運営が手配

医療スクリーニング

マッチング後に各種検査(運営が手配・無料)。ここから本格的な医療プロセスが始まります。

8 全費用サポート

渡航・採卵

提携医療機関へ。交通・宿泊の手配も現地サポートも運営が対応。採卵後に休業補償金を支給します。

SAFETY & TRUST

不安なところも、
しっかりとご説明します。

デリケートなテーマだからこそ、良いことも気をつけることも、隠さずお伝えします。

医療機関と連携

経験のある提携医療機関のもとで、専門家がケアします。

匿名・個人情報保護

あなたの情報は守られます。匿名での提供が前提です。

リスクも説明

採卵に伴うリスク(OHSS等)も事前に丁寧にご説明します。

法律制定の動き

「出自を知る権利」について詳しくご説明します

採卵にはどんなリスクがありますか?
主に3つです。①注射や採血にともなうリスク(皮下出血など)②採卵針で採卵する際のリスク(ごく稀に出血が続く・採卵後の腹痛など)③卵巣過剰刺激症候群(OHSS)。事前に医師が一つひとつご説明します。
採卵に協力すると、将来の自分が不妊になりませんか?
卵巣では毎回複数の卵胞が育ち、通常は一番大きな1つ以外は自然に消失します。本来消失するはずの卵胞を育てて採卵するため、妊孕性(妊娠する力)は変わらないといわれています。
補償金があるのは「売買」ではないのですか?
卵子の提供は「売買」ではありません。
休業補償金は必要な休養の期間に対して、お支払いをする補償金です。
不妊で悩むご夫婦のための善意の提供であることを大切にしています。
DONOR VOICES

卵子ドナーになってみて。

実際にJapan Egg Bankを通じて卵子ドナーにご協力いただいた方々の、リアルな声をご紹介します。
登録前の不安、実際にやってみての感想——最初はあなたと同じ立場だった人の、リアルな声を届けます。

もともと卵子提供という制度があることは知っていて、自分でも調べてみたところ、メディブリッジさんを見つけて登録しました。

仕事をしながらの参加だったため、休みが取れるか不安もありましたが、メディブリッジさんやクリニックがスケジュールを調整してくださり、無事にハワイへ行くことができました。

海外旅行の経験は何度かあったので渡航自体に不安はありませんでしたが、現地でもしっかりサポートしていただけたので、とても安心して過ごすことができました。また、自由時間も多く、行ってみたかったクアロア・ランチやダイヤモンドヘッドなどの観光も楽しめて、とても良い思い出になりました。食事についても、1日ごとに決まった額の補助があったので、「せっかくなら現地の美味しいものを楽しもう!」という気持ちで、有名なお店や好きなものを満喫することができました。

採卵に関しては、毎日決まった時間の自己注射や通院も、私自身は特に苦痛に感じることはありませんでした。採卵当日も麻酔からの回復が早く、術後も思っていた以上にスムーズで、体への負担はあまり感じませんでした。

帰国時にはハワイのエージェントの方が空港まで同行してくださり、日本に帰国してからも費用の対応を迅速にしていただけたので、最後まで安心して過ごすことができました。

最初は少し不安もありましたが、サポート体制がとても充実していて、安心して卵子提供に参加することができました。私にとって、とても良い経験になりました。

— J.Iさん

ハワイ:2026年7月採卵

医療系の学校に通っていた頃、授業で「赤ちゃんを授かりたくても授かれない方」のお話を聞く機会がありました。その講義をきっかけに、「自分にも何か力になれることがあるのではないか」と思い、メディブリッジさんに登録しました。

私はこれまで全3回、マレーシア・日本・ハワイでドナー提供に協力させていただきました。

登録した当初は、まさか自分にこんなにも依頼が届くとは思っていませんでしたし、実際に提供することが決まったときは正直、不安な気持ちもありました。しかし、そのたびにメディブリッジのスタッフの皆さんが丁寧かつ親身に対応してくださり、私の不安な気持ちに寄り添ってくださったおかげで、安心して協力することができました。

海外での滞在中は自由時間も多く、海外が好きな私は観光を楽しんだり、現地の食事を味わったりと、とても充実した時間を過ごせました。ハワイでは以前からの夢だったダイビングにも挑戦することができ、忘れられない思い出になりました。

私は学生時代に3回協力させていただきましたが、医療系の学生だったため実習や授業で忙しく、日程調整ではご迷惑をおかけしたこともあったと思います。それでも何度も電話で相談に乗ってくださり、私が無理なく参加できるようスケジュールを調整していただけたからこそ、最後まで協力することができました。社会人の方も、お仕事との両立に不安がある場合は、まずは一度相談してみると安心できると思います。

また機会があれば、ぜひ協力したいと思えるほど、サポート体制が整っていて安心して参加することができました。貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございました。

— K.Sさん

マレーシア:2024年8月採卵
日本:2025年1月採卵
ハワイ:2025年10月採卵

私は3年以上お世話になっており、これまでに複数回、卵子提供に参加しています。初めて参加する時は分からないことも多く、不安もありましたが、スタッフの皆さんが丁寧に説明してくださり、安心して臨むことができました。

当時は子育てをしながらフルタイムで働いていたため、通院との両立ができるか心配でしたが、予約の調整など柔軟に対応していただき、無理なく参加することができました。また、診察や処置の間はスタッフの皆さんが子どもと遊びながら見守ってくださり、とても助かりました。子どももスタッフの皆さんにすっかり懐いていて、安心して預けられる環境だったことが本当にありがたかったです。

採卵は全身麻酔だったため処置中の痛みはなく、術後は少しお腹の張りや痛みがありましたが、痛み止めを飲めば普段通り過ごせる程度でした。不安なことがあってもすぐに相談できる環境だったので、毎回安心して参加することができています。

スタッフの皆さんはとても優しく、良い意味で堅苦しさがなく、いつも温かく接してくださいます。誰かの力になれていたら嬉しいという気持ちもあり、私にとっても、とても良い経験になっています。

— N.Kさん

日本:2022年5月初回採卵

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FAQ

よくある質問

休業補償金(謝礼)は具体的にいくら支給されますか?
ご協力いただいた後に、休業補償金として支給しています。協力先によって異なりますが、70万円〜です。
卵子ドナーになれる条件は?
20歳以上32歳以下・健康で、たばこを吸わない方などが対象です。まずは上の「30秒チェック」で確認できます。
不安なので、友だちと一緒に登録できますか?
はい、ご友人と一緒のご登録も可能です。ただし、ご友人の方も登録条件を満たしていただく必要があります。
登録してから協力するまで、どれくらいの期間ですか?
ご登録後、ご協力の依頼がありましたらこちらからご連絡します。すぐにご連絡することも、長くお待ちいただくこともあります。
渡航先はどこになりますか?
ハワイ・マレーシア・台湾・ジョージア・日本です。渡航期間の目安は最短8日〜最長18日。10日前後が多く、現地での診察回数は3〜4回です。
渡航先は選べますか?
レシピエント(卵子提供を受ける方)が治療を受けられる国へ渡航いただくため、渡航先はお選びいただけません。
渡航費や宿泊費はかかりますか?
いいえ。渡航費・宿泊費はすべてJapan Egg Bank(ジャパンエッグバンク)が負担します。通院しない日は自由時間。海外での滞在を満喫してください。
仮登録にどれくらい時間がかかりますか?
基本情報のみ・約5分で完了します。1画面ずつ進む段階入力なので、スマホでラクに登録できます。LINEの友だち追加からもご登録いただけます。

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仮登録はこちらから

まずは5分。
はじめるかどうかは、
あとからでも大丈夫。

登録は無料。しつこい勧誘はありません。気になることはLINEで気軽に相談できます。